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ギルドとは?
ギルド(Guild)はプレイヤーとチームを組んで、自分のギルドのレベルなどを上げてより強くしていくといった事が目的です。
そのために、/guild xp [% Amount]や、/guild contributeなどのコマンドでギルドに自分が得た経験値やエメラルドを寄付することができます。
しかしそれだけでは大変なので、ギルドバトル(Guild War)と呼ばれるものをし、それに勝つことでテリトリーを自分のギルドのものにすることが出来ます。

ギルドバトル以外にも、ギルド内チャットが出来たり、自分のチャット欄に自分の所属するギルドのタグ(アルファベット3桁)が付きます。ギルドのレベルが上がることで、このタグの横に「☆」が付き、強いギルドであることが他プレイヤーから見て分かるようになります。Lv. 31で最初の☆が付き、以降10レベルごとに一つ追加されていきます。大きな☆は小さな☆3個分を意味します。

テリトリー/ギルドバトル(Guild War)
テリトリーは所持しているギルドに、ゲームサーバー内のそのテリトリー内で狩られたMobが落とした3倍の経験値と1/5のエメラルドが入ります。つまり、より高いレベル、よりMobがたくさん狩られるテリトリーはより良いということになりますが、その分競争度が高いです。
テリトリーを入手したあと、/guild defendコマンドを使ってそこにMobを置いて守らなければなりません。(勝ち取った後3分は他ギルドからは攻撃されないので、その間にMobを買う必要があります。そうしなければ相手がそのテリトリーにギルドバトルを仕掛けた瞬間に取られてしまいます。)
Mob達は、そのテリトリーが攻撃された時に自分の代わりに戦ってくれます。
ギルドのレベルが上がれば上がるほど、より強いMobを置けますが、より多くのエメラルドを消費します。
ギルド内のランク
Owner - ギルドで最高の権限を持つプレイヤー。一ギルドにつき一人まで。Ownerがギルドを去った場合、一番古くに任命されたChiefが自動的にOwnerとなる。

Chief - プレイヤーを自分のギルドへ招待、キック、そして他プレイヤーのランクをCaptainまで上げることができる。テリトリーを攻撃、防衛することができる。

Captain - プレイヤーを招待、キック、そして他のプレイヤーのランクをRecruiterまで上げることができる。テリトリーを攻撃、防衛することができる。

Recruiter - プレイヤーを招待できる。

Recruit - 権限はない。

ギルド用コマンド
メンバー全員が使用可能なコマンド
/guild leaderboard - ギルドのレベルランキングを表示する。自分のギルドのレベルのすぐ上と下のギルド一覧が表示される。
/guild leave- 現在所属しているギルドを脱退する。Soul Pointを3つ消費する。
/guild list - ギルドのメンバーの情報を表示する。表示されるのはギルドに貢献したXPの量とギルドメンバーになった日付。
/guild stats - ギルドの情報を表示する。
/guild log - 最近のギルドログを表示する。
/guild xp [amount] - プレイヤーの獲得するXPの何%をギルドに渡すか決める。
/g [message] - ギルドチャット。ギルド内のプレイヤーがオンラインであれば、どのワールド(WC)にいても会話が出来る。

リクルーター(Recruiter)かそれ以上が使えるコマンド
/guild invite [name] - ギルドにプレイヤーを招待する。

キャプテン(Captain)かそれ以上が使えるコマンド
/guild rank [name] [rank] - ギルドのメンバーのランクを設定する。
/guild attack - プレイヤーの立っているテリトリーを攻撃する。
/guild defend - プレイヤーの立っているテリトリーにmobを置いて守る。

チーフ(Chief)かそれ以上が使えるコマンド
/guild kick [name] - ギルドからプレイヤーをキックする。(自分よりランクが下のプレイヤーのみ可)

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